釣りと試験勉強

備忘録
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会社の試験を受けます

50歳にして会社の試験を受けることになりました。この年で試験勉強かーと思います。

覚えられる気がしないんですよね。

でも、年齢なりの責任は持たないと若い子たちにも申し訳ないですし。

なによりも、せっかく釣りを覚えたばかりなのに。。。と思っています。

でも、決めたからにはやるしかないんですよね。

猪木氏も言っています。

「道」
この道を行けばどうなるものか、
危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。
迷わず行けよ。行けばわかるさ。

と。

釣りと試験勉強

試験勉強しながら釣りも継続するためには合理化を進めるしかありません。

なんとか、試験勉強と釣りを両立するべく、もがいてみたいと思います。

まずは、釣りと試験勉強は両立できると本気で思い込み、釣りと試験勉強を両立していこうと思いますw

釣りと試験勉強の両立方法

会社の若い子にどうやって覚えたか聞いたところ、「とにかく声を出して何度も何度も読み、録音音声を聞きました。

大量の暗記問題なので、この方法でないとカバーできないですよ」と教えてくれました。

ですので、以下の方法で勉強したいと思います。

【データ持ち歩き】
・A4用紙に4ページ分印刷orスマホにデータを入れて持ち歩く

【音声再生】
VOICEROID2という音声再生ソフトがありましたので、こちらに法令をコピペして再生します
・釣り場へのウォーキング中に聞く
・釣り中に聞く

釣り式勉強理論

かなり迷走してきましたが、ここはブレることなく「釣りと試験勉強は両立できる」で行きます。

まず、釣り式勉強理論の三段論法です
・釣り場に行くのは苦ではありません。
・勉強は自宅では集中しずらい。
・釣り場で暗記しながら釣りをすればいい。

です。

なんか、50歳のオッサンの考えることとしては浅はかにも思えますが、試験さえ突破できれば「釣り式勉強理論」は有効性を立証できます。

50歳のオッサンは頑張ろうと思います。

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