日記

緊急事態宣言後のうみかぜ公園の状況

うみかぜ公園の混雑状況

緊急事態宣言(2回目)後の最初の日曜日の12時ころです。

うみかぜ公園の状況は、ほどよく釣り人さんであふれていました。

しっかりとソーシャルディスタンスも取れていますし、皆さんマスクもしています
緊急事態宣言後のうみかぜ公園の状況写真

緊急事態宣言後のうみかぜ公園の状況写真

うみかぜ公園の釣り人に思うこと

皆さん、しっかりとコロナ対策をしています。

海風が吹いているので至近距離で話そうが問題ないと思います。

というか、大声で話している人もいませんでした。

このような状況を見て思うことは、「釣りはいいな」ということです。

驚異的な感染力をもつ新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中でも安全に自然と対話でき、人様に迷惑をかけることもありません。

釣りは、頭を使います。仕掛け作りに指を使います。健康維持のための動きがそこにあります。

子供の教育にもなり、共通の趣味にもなり、遠出の理由になります。

ほんっと、釣りを知って良かったです。

ちなみに、隣接する海辺釣り公園では、8:30ころで、40名の釣り人が来園していたとのことです。

関連:緊急事態宣言と釣り人

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